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つながれ〜るスペシャル

昨日は【つながれ〜るスペシャル】を開催しました。

3時間半という長丁場のイベントでしたが、楽しめる要素も盛り込んだお楽しみ会的なイベントが実現できました。
みなさまのおかげです。本当にありがとうございます。

こで、アンケート結果をピックアップしたいと思います。

全体の満足度、94.3%!
各プログラムもほとんど90%超えでした。
中でもcafeシモキタトナリのおやつに関しては、なんと98.9%でした、すごい!!!

また参加したいという方も94.3%!

嬉しい限りですね☆

本当に本当に、ありがとうございました!

今後もつながれ〜るは継続していきます。
どうぞよろしくお願いいたします!

MIX-JUICE 志水柚木

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しみずゆずきの想い

「しみずゆずき」の想い

私は、たくさんのつながりに何度も何度も救われてきました。それも、現在進行形です。

本当に、いつも、感謝しています。

たくさんのつながりによって、誰かに頼ったり、相談してみたり、アドバイスをもらったり、ただただ話を聞いてもらったり、、、そんな人たちが私の周りにはいっぱいいます。本当に、ありがたいです。

だから、私以外のみなさんにも、人とのつながりを大切にしてほしいと思っています。

いろんな人とつながり合ってほしいと思っています。

限定するわけではありませんが、特に、児童養護施設出身の子たちに、たくさんのつながりを持ってもらいたい、そのつながりを存分に利用してもらいたい、そう、私は思っています。なぜなら私も児童養護施設出身だからです。私も利用しているからです。利用というか、ただただ、たくさん話を聞いてもらっています。たくさん相談しています。お話しています。

「つながり」というワードをたくさん使っていますが、具体的に、つながりが広がることによる効果の私なりの考えは次のとおりです。

①支援に携わる方同士では、より支援力が高まる。

②支援に携わる方と施設等出身者同士では、支援者にとっては、救える・支える助けるチャンスが増える。また、施設等出身者にとっては、頼る相手先、相談する相手先、話を聞いてもらう人、その選択肢が増える、選べる。

③施設等出身者同士でも助け合えたり、支え合えたりすることもあるはずです。

私はこのように考えています。

そして、あらゆるつながりが広がることで、施設等出身者の、生きづらいと感じる瞬間を減らしていきたい、そう、考えています。

どんなルートでもいい、間にどんな人がいたって、どんな場所があったって、いくつもの人や組織が間にあったっていいんです。必要な支援を必要とする人に届けたい、そう思っています。

だから、あらゆるつながりが人を救うのです。つながりが大切なのです。

そこで、それを実現させるための一つの手段として、「つながれ〜る」というイベントを開催したり、ホームページを作って団体紹介をしたりしています。

つまりそう、「つながれ〜る」とは、

本来よりも早いタイミングで自立をせざるを得ない若者たちの、現代を生き抜くための活力となること、それが目的のイベントです。

この表現でこれを読んでくださっているみなさんにすべてが伝わるかはわかりませんが、少なくとも、私と似たような境遇の人たちに、生きていてもいいんだよ、それだけで素晴らしいんだよ、と、伝えたいわけなんです。一人でなにも頑張らなくても、応援してくれる人たちはたくさんいるんだよ、と、伝えたいわけなんです。

そう思いながら、私は若者たちと関わっています。私も若者ですが。。。

話は脱線しますが、私はカウンセラー的な要素を持っているらしいです。

何人かに言われたことがあります。向いているんじゃないかって。

私のその素質を、今後さらに活かしていけるよう、なにかほかにできることはないか、これから考えてみたいと思います。

以上、ゆずちゃんでした。

最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

ではまた!

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祝Open

WEBサイトを作りました。

やっと公開することができます。

とても嬉しいです。

このサイトをあらゆる方に利用していただきたいです。

代表志水のことも、気軽に頼ってください。

相談に乗りますよ!
ひとまず様子見ながら、サイトをレベルアップしていく予定でございます。
ご意見、ご感想、ご不明点等、なんでもお問い合わせくださいませ!

今後とも、MIX-JUICEをよろしくお願いいたします!
代表 志水柚木

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社会資源とは

社会資源とは、社会の問題・課題を解決するための道具的・手段的価値物のこと。

もう少し具体的には、物質的資源、情報的資源、人的資源、ということ。

 

 

それらは世の中にたくさん存在します。

しかし、知らないということも同時にあり、資源があるのに活用しきれていないともいえるのです。

そこでわたしたちは、その資源を調べ、発信しようと試み、社会資源カードをつくろうとしています。

少しずつやっていきますので、おまちくださいね!